新宿駅前クリニック交通案内・アクセス
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住所 東京都新宿区西新宿1-11-12大沼ビル2F

JR新宿駅 西口徒歩1分  南口徒歩2分
小田急新宿駅 徒歩2分
京王新宿駅 徒歩2分
西新宿駅、都庁前駅、新宿新都心からも歩いてご来院いただけます。


新宿駅西口より徒歩1分の新宿駅前クリニックは、新宿西口バスターミナルそば、
ヨドバシカメラマルチメディア北館となりの場所にあります。

新宿駅西口の京王百貨店の前にある新宿西口バスターミナルまでいらしていただき、新宿西口バスターミナル向かいの

ヨドバシカメラマルチメディア北館の横のビル(1階がプラザ薬局)の2階が新宿駅前クリニックです。

わかりにくいときは新宿駅前クリニック03?3343?1620までご連絡ください。

新宿駅前クリニック ホームページ

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新宿駅前クリニック診療時間
月曜日から金曜日の10時から2時 3時30分から7時まで (受付終了は診察終了の15分前までになります)

新宿駅前クリニック診察内容

【内科】
風邪(かぜ)、インフルエンザ、インフルエンザ検査、扁桃腺炎(へんとうせんえん)、咳喘息(せきぜんそく)、喘息(ぜんそく)、胃腸炎、過敏性腸症候群、発熱、咳、のどの痛み、痰、下痢、咳がとまらない その他にも花粉症、アレルギー性鼻炎などの耳鼻科(耳鼻咽喉科)の病気の一部にも対応 神経内科・循環器科・循環器内科・呼吸器科・呼吸器内科・消化器科・消化器内科などの病気の一部にも対応

【皮膚科】
にきび、アトピー、水虫(みずむし)、爪水虫(つめみずむし)、とびひ、いぼ(頭、顔、手、足)、手荒れ、肌荒れ、肌荒れ、ディフェリンゲル処方、ハイドロキノン処方、皮膚のかゆみ、痛み、腫れ

【アレルギー科】
花粉症(スギ、ヒノキ)、アレルギー性鼻炎(ダニ、ハウスダスト)、その他耳鼻科(耳鼻咽喉科)の病気の一部

【泌尿器科】
膀胱炎、尿道炎、性病・性感染症検査治療(クラミジア、淋菌)、性病科の病気

【ED・AGA専門外来】
バイアグラ、レビトラ、シアリス処方 
バイアグラ(50?)1500円 レビトラ(10?)1500円 レビトラ(20?)2000円 シアリス(10?)1500円 シアリス(20?)2000円
プロペシア処方 
プロペシア28錠7000円 90錠22000円 140錠34000円 

新宿駅前クリニックへ通院いただいている患者様の地域
板橋区、練馬区、豊島区、北区、足立区、葛飾区、荒川区、台東区、文京区、中野区、新宿区、港区、千代田区、中央区、江東区、戸川区、墨田区、東久留米市、西東京市、世田谷区、杉並区、渋谷区、目黒区、品川区、大田区、大久保、東中野、中野、西武新宿、新大久保、高田馬場、下落合、新宿3丁目、代々木、千駄ヶ谷、原宿、初台、幡ヶ谷、笹塚、南新宿、参宮橋、代々木八幡、代々木上原、京王線、小田急線、JR線等、新宿駅を基点として広がる各路線沿線の方々からご通院いただいております。

<新宿駅前クリニック診察時間> 
         月 火 水 木 金 土 日・祝
10:00?2:00 ○ ○ ○ ○ ○ 休 休
03:30?7:00 ○ ○ ○ ○ ○ 休 休
(受付は診察終了の15分前まで)

月曜日から金曜日 
【休診日 土曜・日曜・祝日】

午前10時から午後2時 午後3時30分から午後7時まで 
(受付は診察終了の15分前まで)

電話番号 03?3343?1620
なにか、ご不明な点があれば、ご連絡ください。

新宿駅前クリニック(内科・皮膚科・アレルギー科・泌尿器科)

11月の診療日程はカレンダー通りの診療となります。

よろしくお願いします。
血液中のIgEとは、免疫グロブリンE抗体という免疫に関係する物質で、アトピー性皮膚炎の人はこの抗体を作りやすい体質を持っています。 アトピー性皮膚炎により、炎症(湿疹がひどい状態)がおきている時は血液中のIgE値は上がり、治療により長期間症状が軽い状態にコントロールされている時は血液中のIgE抗体の値は下がります。 血液中のIgE値の高い人でもアトピー性皮膚炎を発症しないこともあり、また花粉症や喘息の患者さんでもIgE値が上がることがありますので、この物質がアトピー性皮膚炎の直接の原因というわけではありません。IgE値は、あくまでも診断の目安なので、値の変動をあまり気にする必要はありません。 よって、IgE値は、アレルギー症状の現れやすさの目安になりますが、数値が高くなったからといって、必ずしもアレルギーが悪くなっているわけではありません。
適度な運動はアトピー性皮膚炎の方にとっても大切です。ただし、大量の汗をかいて蒸れると、痒みが増すことがあるので、汗をかいたら適度に拭くこと、シャワーで汗を洗い流すことを心がけましょう。なお、シャワー後のスキンケア(保湿剤)も忘れないようにしましょう。 紫外線は症状悪化の原因になりやすいので、長時間外で運動する場合は、服や帽子などで紫外線を避けるようにしましょう。
アルコールを飲み過ぎると、血管を拡張して、皮膚温を上げて、痒みを強くすることもあります。アトピー性皮膚炎は皮膚が敏感になっている状態なので、アルコールの取り過ぎには注意が必要です。 少量のアルコールはリラックスしてストレスを和らげる良い効果がありますが、アルコールの飲み過ぎは肝臓や他の病気にも悪い影響があるので、少量にしておいた方がよいです。
人によって、食べ物が刺激となって痒みを引き起こすことがあります。 個人差はかなりありますが、刺激のある食べ物(トウガラシや、香辛料の強い食事)やアルコールは血行がよくなり、かゆみが増すため、あまりおすすめできません。 「これを食べて症状が明らかに悪くなった」という経験があれば、その食べ物は避けましょう。 心配だからといって、むやみに食べないものを増やすと、栄養がかたよるので注意してください。暴飲暴食は避け、栄養のバランスのいい食ベ物を規則正しく摂ることが何より大切です。
市販の痒み止めや消炎鎮痛薬には、かぶれを起こす可能性のある成分などが入っていることがあります。 アトピー性皮膚炎に対して、市販の薬で効果があることも多いですが、医師が患者さんの状態を見て判断した方がより適切な薬を選ぶことができます。 アトピー性皮膚炎の場合、合併症として、とびひやヘルペス感染が起こることもありますので、注意が必要です。 市販の薬を使用する場合は、まず皮膚科に相談すると良いでしましょう。
アトピー性皮膚炎の方は自分にとって、どのような石鹸がよいのか迷うこともあるかと思います。 特別値段の高いものを使う必要はありませんが、香料、殺菌薬などの添加物ができるだけ入ってなく、刺激の少ないものを選ぶとよいでしょう。 石鹸はよく泡立てて使い、身体に残らないよう丁寧に洗い流すことが大切です。
アトピー性皮膚炎の方は皮膚のバリア機能が弱り、皮膚に傷がついているため、刺激の強い泉質や熱い湯、長湯は避けましょう。 温泉は、刺激が強すぎて症状を悪くすることもあります。 硫黄系のものは皮膚の乾燥を強めるので、避けたほうが無難でしょう。 また、熱いお湯や長湯は痒みを増すことがあるので注意しましょう。 アトピー性皮膚炎がひどい場合は、温泉に入るべきでないこともありますので、皮膚科で相談してください。