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こんなときは?

皮膚科|お肌のトラブル

  • 皮膚科|お肌のトラブル:かゆみ
  • 皮膚科|お肌のトラブル:痛み
  • 皮膚科|お肌のトラブル:ぶつぶつ
  • 皮膚科|お肌のトラブル:腫れ・赤み

体調が悪い

  • 頭痛
  • 発熱
  • 鼻水
  • せき
  • のどの痛み
  • 胃の痛み
  • 下痢
 

クリニックの特徴

新宿駅前クリニックは、新宿区西新宿の新宿西口ヨドバシカメラの裏にあるため、新宿区西新宿にお勤めの方、新宿区にお住まいの方を中心に、新宿駅ご利用の方に多く通院していただいております。
新宿西口・新宿東口・西新宿・都庁前にお勤めの方は、予約不要で、夜19時まで診療しているため、通勤時・お昼休み・帰宅時などの隙間時間にも受診いただけます。

当院では、お忙しい方でもおかかりになれるよう、以下の特徴をもって診療しております。

  • 1.安心して治療に専念していただけること
  • 2.お待たせしないこと
  • 3.費用負担の軽減をこころがけていること
  • 4.予約不問で受診していただけること

1.安心の医療

各科常勤医師5名体制で、専門用語などはできるだけ使わずに、わかりやすく説明しています。なにかご質問などありましたら、医師にお気軽にご質問ください。

2.待ち時間の短縮

忙しい方でもおかかりになれるように、問診票や電子カルテを導入して、複数医師による診療体制により、できるだけお待たせしないように工夫しております。

3.費用負担の軽減

ジェネリック医薬品の処方を推奨しております。必要性のない検査はおこなわない方針をとっております。保険診療をお受けになる方は、保険証をお持ちください。

4.予約不問で受診可能

予約の必要はないので、ご都合のよろしい受付時間内に受診することができます。

診療内容

皮膚科

皮膚科は、ニキビ・アトピー・水虫・じんましん・虫さされ・ヘルペス・脂漏性皮膚炎・・・などの病気、皮膚のかゆみ・痛み・ぶつぶつなどの症状を保険診療しております。
新宿駅周辺でお勤めの方を中心に、新宿区・渋谷区・中野区など都内近郊にお勤めの方・お住まいの方もおかかりいただいております。
美容医療(脱毛・メディカルエステ・美容整形)などの自由診療はおこなっておらず、予約不要で、保険診療に特化していることで、多くの皮膚科の中から、お選びいただいております。

内科

内科は、風邪、胃腸炎、インフルエンザ、花粉症、生活習慣病(高血圧・糖尿病・痛風・脂質異常症)・喘息などの病気、咳、鼻水、鼻づまり、頭痛、のどの痛み、発熱、倦怠感、下痢、腹痛などの症状を診療しております。
なお、インフルエンザ予防接種は1回3,000円(税込)です。

新宿駅周辺にお勤めの方を中心に、新宿区西新宿・渋谷区代々木にお住まいの方にもおかかりいただいております。勤務中にも安心して受診できるよう、予約不要です。
地元にかかりつけ医をお持ちの方でも、急な体調不良などの際には、お気軽におかかりいただいております。仕事帰りもおかかりになれるよう、夜19時まで夜間診療しております。

耳鼻科

耳鼻科(耳鼻咽喉科)は、風邪、鼻風邪、インフルエンザ、インフルエンザ検査・花粉症、アレルギー性鼻炎、扁桃炎などの病気、咳、鼻水、鼻づまり、頭痛、のどの痛み、発熱、倦怠感などの症状などを診療しております。

耳鼻科領域と内科領域の重なる病気や症状を診療しております。耳・鼻の奥・のどの奥などは、診療しておりません。
新宿駅周辺にお勤めの方を中心に、新宿区・西新宿・代々木にお住まいの方にもおかかりいただいております。仕事中にもおかかりになれるよう、予約不要の診療体制です。
仕事帰りもおかかりになれるよう、夜19時まで夜間診療しております。

泌尿器科

泌尿器科では、男性の性病・性病検査・尿道炎・クラミジア・淋病・コンジローマ・亀頭包皮炎・梅毒・エイズ、女性であれば膀胱炎などの病気、排尿時の痛み・違和感・かゆみ・陰部の痛み・違和感・かゆみなどの症状を保険診療しております。

新宿駅周辺でお勤めの方だけではなく、新宿区・渋谷区・中野区・港区・豊島区・文京区・千代田区・杉並区など都内近郊にお勤めの方・お住まいの方にもおかかりいただいております。予約不要で、保険診療もしております。自由診療も費用負担が軽い料金設定です。

こういう症状は何科にどこにいけばいいの?

具体的な例をもとに、よくいただく質問にお答えします。
(必ずしも同じ症状だからといって、その病気とは限りません。)

皮膚科

1.腕にも、ひざ裏にも、たくさん虫に刺されたようで、かゆくてかゆくて。かゆみが移動するので夜も寝れません!
→じんましん(蕁麻疹)の疑いです。飲み薬で楽になるので、皮膚科に受診するとよいでしょう。

2.足の裏にイボのような固いものができて、歩くと痛いんです。触ると固い肌の奥に芯があるような。。。
→魚の目の疑いです。立ち仕事などで足裏の血流が悪くなると、できやすくなります。処置をする場合があります。皮膚科を受診してください。

3.頭がかゆくて、髪を洗っても洗ってもかゆみは止まらずフケが出るんです。フケに効くト二ックを使っています。仕事でスーツを着るので、フケが目立ちます。
→脂漏性皮膚炎の疑いです。自己診断で間違った治療をすると、抜け毛の原因になる場合もあります。ローションタイプのつけ薬を処方することも。皮膚科に受診してください。

4.なにかを触って感染したのか、手のひらに水泡ができて、中の水が人に染つるか心配です。
→汗疱の疑いです。感染したわけではありませんし、汗疱であれば感染もしませんが、はっきり診断をつけるためにも、皮膚科を受診するとよいでしょう。

5.虫に刺されたくらいなのでほうっておき、痒いので掻いていたら、痛みを伴うように・・・
→虫刺されは、体内に虫の唾液成分によるアレルギー反応でかゆみや痛みを引き起こします。掻き壊して細菌が入る場合も。皮膚科で診てもらいましょう。

6.突然、胃の曲がり角辺りの脇が痛み。胃腸科・消化器内科に行こうと思っていたら発疹が。
→帯状疱疹の疑いです。発疹より先に痛むことが多く、内科や整形外科に行く事もありますが、赤みや発疹場所が出たら、治療開始が早い方が効果的なので、すぐに皮膚科に受診してください。

内科

1.かぜをひいたようです。くしゃみ、鼻水を止めるため、近所の市販薬を買うことが多いが、眠くなります。
→風邪の原因が細菌の場合は、病院の抗生剤が効果的な場合があります。内科では、眠くなりにくい風邪薬を処方することもあります。

2.高熱が続いて、全身が痛いです。ひどい風邪の症状のような感じです。
→インフルエンザの疑いです。インフルエンザか診断するには、鼻の中に綿棒を入れて、迅速検査をおこないます。インフルエンザの薬は内科で処方しています。

3.くしゃみが止まらず目もかゆいです。風邪かと思いましたが、少し違うような。
→花粉症の疑いです。症状が悪化すると薬が効きにくくなることも。症状を抑えるために早めに飲み薬や目薬を使いましょう。花粉症は、内科でも診療してます。

4.友人と普段以上に刺激物を食べたら、おなかが急に痛くなって、お腹をくだしてしまいました。
→急性胃腸炎の疑いです。内科・消化器内科を受診してください。

冷える職場で仕事が忙しくトイレを我慢していたら、血尿が出たんです。
→膀胱炎の疑いです。疲労やストレスでも引き金になります。抗生物質が効果的です。内科・泌尿器科を受診してください。

耳鼻科(耳鼻咽喉科)および内科

1.鼻水、鼻づまり、くしゃみがひどくて風邪かもしれません。
→鼻風邪の疑いです。抗アレルギー剤の飲み薬が効果的です。耳鼻科・耳鼻咽喉科・内科を受診してください。

2.口の中に白いぶつぶつが4つもできて、痛くて染みるんです。
→口内炎の疑いです。ストレスや疲れで免疫が下がっているときに、自分の歯で口の粘膜をかんだりすると起こります。耳鼻科・耳鼻咽喉科・皮膚科を受診するとよいでしょう。

3.のどの痛みが長引いています。風邪をこじらしているのではないようで、ネットで診たらクラミジアなどでも同じ症状が。。思い当たることも。
→咽頭クラミジアの疑いです。喉の奥の粘膜をきちんと検査しないと、扁桃炎などの症状に間違えられていつまでも喉が痛いです。咽頭クラミジアに詳しい内科・耳鼻科・耳鼻咽喉科を受診することが重要です。

4.水泡ができて、痛くてかゆいのですが、水疱瘡は幼少の頃にかかったことがあります。
→手足口病の疑いです。水疱瘡とは違うウイルスが原因です。予防ワクチンがないため、症状に対処します。耳鼻科・耳鼻咽喉科・皮膚科におかかりになるとよいでしょう。

5.風邪の症状なのですが、舌が真っ赤なイチゴみたいなんです。周りで溶連菌が流行しているようで。。
→溶連菌の疑いです。イチゴ舌の場合、のどの粘膜を取って検査をします。恐ろしい合併症を引き起こさないように、耳鼻科・耳鼻咽喉科・内科・小児科などを受診してください。

泌尿器科(男性の性病科(性感染症内科))

1.おしっこをする時の痛み、違和感、尿道の中からの膿、頻尿、残尿感が気になります。
→クラミジアという性病の疑いがあります。おしっこを検査すれば分かります。パートナーも感染している可能性があります。すぐに泌尿器科・性感染症内科を受診してください。

2.いきなりパンツに膿がでてきて、もしや淋病では。
→淋病という性病の疑いがあります。尿検査をして、抗生物質の飲み薬が効果的です。泌尿器科・性感染症内科(性病科)におかかりください。

3.性交渉していないのに、尿道に痛みがあるあります。性病ではないとしても、なんの病気でしょう。
→細菌性尿道炎の疑いがあります。性病以外でも、疲れ・ストレスなどの免疫力の低下により、細菌が尿道に感染する場合もあります。泌尿器科に受診するとよいでしょう。

4.最近、陰毛部分がかゆく、パンツに出血しています。
→毛じらみの疑いです。毛の根元に、毛じらみの卵や成虫がいる性病です。診断する必要があるので、泌尿器科・性感染症内科・皮膚科など毛じらみに詳しい医師に診てもらいましよう。

5.亀頭にブツブツができているのですが、全く身に覚えはありませんが、性病に違いなく妻にも言えず・・・
→真珠腫様小丘疹の疑いです。コンジローマと似ていますが、感染症の性病ではありませんので、奥様にご理解いただきましょう。念のため、泌尿器科・皮膚科で診断してもらうと安心です。

6.結婚前に体のチェックにエイズ検査があって、必要ないかなと思っています。
→男性も女性もエイズ検査は結婚前にしておけば安心です。エイズ検査をやっている泌尿器科・性感染症内科(性病科)を受診してください。エイズ検査は、保険診療ではおこなえず、自由診療になります。