淋病

新宿駅前クリニック泌尿器科にて、性器淋病(淋菌性尿道炎)および、咽頭淋病の保険診療もしくは、自由診療をおこなっております。

薬への耐性がある場合もあり、できるだけ耐性菌の少ない薬を選択しております。

性器淋病

検査は尿検査になります。

治療法は、抗生物質の飲み薬中心に、抗生物質の点滴、抗生物質の筋肉注射も選択肢になります。

保険診療の場合

診察代および検査代は、合計3000円前後

薬代は、抗生物質の飲み薬1週間分2000円前後

自由診療の場合

診察代および検査代は、合計3000円(税込)

治療代は、抗生物質の飲み薬1週間分9000円(税込)

咽頭淋病

検査はうがい液を口に含んでおこないます。

治療法は、抗生物質の飲み薬もしくは抗生物質の点滴になります。

保険診療の場合

診察代および検査代は、合計3000円前後

薬代は、抗生物質の飲み薬1週間分2000円前後

自由診療の場合

診察代および検査代は、合計3000円(税込)

治療代は、抗生物質の飲み薬1週間分9000円(税込)

※新宿駅前クリニック泌尿器科では、保険診療で採算がとれるため、自由診療の価格設定は安いですが、保険診療と自由診療の検査や治療法の内容自体は大きなかわりはありません。

保健所や郵送の検査で陽性が判明

保健所や郵送検査で陽性になった方は、結果画面をお持ちになれば、保険適応になります。

検査結果はネットで確認できます。

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